はい。DigiClient AIは、あなたの公式WhatsApp Business番号でAIが接客します。配信はMeta承認テンプレートで——未承認のまま送られることはありません。本番・検証など複数番号を1つの契約で運用でき、「届かない」の原因(Webhook・Meta側の購読状態)まで自動診断します。
無料トライアルを始める 30日間無料(クレジットカード不要)
LINE公式アカウント・WhatsApp・ウェブサイトのチャット、どのチャネルからでも始められます。LINE公式アカウントをお持ちでない場合も、無料で開設できます(画面のガイドで手順をご案内します)。WhatsAppも画面のガイドに沿って接続でき、届かない原因(Webhook・Meta側の購読状態)は自動で診断されます。ホームページや商品リストがあれば、AIの知識づくりがさらに速くなります。
Metaは2026年1月15日から「AIプロバイダー」——WhatsAppで配布する主目的が汎用AIアシスタントである事業者——の利用を制限しました。規約でも、そうした技術が付随的ではなく主たる機能である場合が対象と定められています。このサービスがあなたの番号で動かすのはそれとは別で、AIはあなたの商品・注文・予約について、あなたのデータを根拠に答え、根拠のない質問は担当者に引き継ぎます。Meta自身の告知でも、この変更は他のすべての事業者への課金方法を変えるものではないと説明されています。欧州経済領域(EEA)とブラジルで登録された番号は扱いが異なるため、ご自身の市場についてはMetaの最新規約をご確認ください。
APPI(個人情報保護法)に沿った設計です。販促配信は同意記録が前提、データの書き出し・削除請求にも対応。LINEやWhatsApp、決済の認証情報は暗号化して保管します。
はい。1つの契約(ワークスペース)に複数のLINE公式アカウントをまとめて接続でき、WhatsAppも本番・検証など複数番号を運用できます。検証用(ステージング)のアカウントで試した設定は、テスト済みのリッチメニューごとワンタップで本番アカウントへ反映でき、テスト会話が本番の運用画面に混ざることもありません。アカウントごとに課金しません。
はい。AI応答・キャンペーン配信(Meta承認テンプレート)・公式カタログ連携・チャット決済・会員ページまで、LINEと同等の機能をWhatsAppでも提供しています。ウェブサイトのチャットも同じAI・同じ台帳です。